国分寺」カテゴリーアーカイブ

【お便り】長野県Iさんより、いただきました(加筆修正して転載)

■やまと診療所のガイアの夜明けを観て(介護職) ◇職業として観た感想は、  若い人達が自ら志願して死を目前にした人や、その家族に寄り添い、的確に支援していく事に尊敬の思いを持った。ケースバイケースで、対応も一つとして同じ… 続きを読む »

【財団新事業案内】辻哲夫理事長のご挨拶

「健康生きがいづくりアドバイザー」は、 今、社会に切望されています 生きがいづくりを手助けする 人材養成のために、財団を設立    健康・生きがい開発財団は1991年に設 立、その背景には老人福祉のあり方の問題 がありま… 続きを読む »

【国分寺】白い紫陽花、きゅうりの花、ピーマン&花などを愛でました(花言葉付)※追記あり

渡部)国分寺市南町の街角で、鮮やかに咲く白い紫陽花が目に付き近所さん達と井戸端会議をさせていただいていたら…なんと!?きゅうりにピーマンまで植えてあり、さらにお花まで付いていたので思わず写真に収め記事にさせていただきまし… 続きを読む »

【調布】神代植物公園に行って来ました😊

中嶋)6月14日(日)に健生の仲間と神代植物公園レクに行って来ました。  毎年、春と秋のバラの最盛期に実施されるイベント「バラフェスタ」は、新型コロナ感染防止の為中止になり、見頃は逸してしまいましたが、バラも品種や個体に… 続きを読む »

【おすすめ】人生をしまう時間(小堀鷗一郎)

東大病院の名外科医がたどりついた最後の現場 それは、「在宅」の終末期医療だった。  超高齢化が進み、やがて多死時代を迎える日本。近年、国は医療費抑制のため終末期医療の場所を病院から自宅に移す政策をとってきた。同時に、家族… 続きを読む »

【おすすめ】死を生きた人びと――訪問診療医と355人の患者(小堀鷗一郎)

 現代日本では、患者の望む最期を実現することは非常に難しい。「死は敗北」とばかりに ひたすら延命する医者。目前に迫る死期を認識しない親族や患者自身。そして、病院以外 での死を「例外」とみなし、老いを「予防」しようとする行… 続きを読む »